ビーチ

【石垣島】緑豊かな海岸線と澄んだ青が美しい「米原海岸(米原ビーチ)」は、その景色だけじゃなく沢山のサンゴと豊富な熱帯魚が見られる石垣島NO.1のシュノーケリングスポットです。

米原海岸(ビーチ)は、澄んだ青の海と全長1㎞程続く白い砂浜、周辺には国の天然記念物ヤエヤマヤシの群落や沖縄最高峰の於茂登岳(おもとたけ)など、緑も豊かな環境で美しい自然に囲まれてのんびり過ごすだけでも満足度の高いビーチで…

八重山諸島

【石垣島】八重山諸島の中心的存在の「石垣島」。離島巡りの拠点であるばかりか、島自体も美しく雄大な自然に囲まれ多くの見所に溢れてます。

沖縄県内では本島・西表島についで3番目の面積の石垣島。 沖縄本島から南西へ410㎞、空路で約1時間。沖縄県内だけじゃなく東京や大阪などの本土からの直行便や国際線も運航してます。 そんな八重山諸島の政治・経済・交通などの中…

八重山諸島

【波照間島】暫く航空路線のない状態が続いてる「波照間空港」。ここにきて路線復活を目指す動きが!島民・観光客の利便性向上の為、今度こそ実現してほしいものです!

日本最南端の有人島ですので勿論日本最南端の空港が「波照間空港」になります。 過去には琉球エアコミューターが石垣空港との路線を開設していましたが、2007年に撤退。別会社が引き継いだものの、翌2008年に経営破綻し休止して…

八重山諸島

【波照間島】これぞハテルマブルー!!「波照間港防波堤」から眺める海。そこには言葉を失うほどの圧巻の絶景が眼下に広がります。

島の代表的観光スポット、ニシ浜にも負けず劣らずの絶景の海が見られるのは、意外にも余り知られていない「波照間港防波堤」からの景色。 明確に禁止されているわけではないですが、防波堤によじ登る為か観光スポットとしてガイドブック…

八重山諸島

【波照間島】日本最南端の碑の先にある断崖絶壁の岬「高那崎」。コバルトブルーの海と荒々しく打ちつける波!美しくもダイナミックな絶景が目の前に広がります。

高那崎は波照間島の最南端を含んだ島の南東部付近一帯を指します。 そこには勿論日本最南端の碑もありますが、その先の岩場を進んでいくと琉球石灰岩の切り立った断崖絶壁が1㎞にも続き、島の屈指の景勝地となっています。 目の前には…

八重山諸島

【波照間島】島に宿泊するなら是非朝日を!特別感はなくても、離島の澄んだ空気と水平線から昇る朝日に心が洗われます。

波照間島の象徴や代名詞的なものといえば、ハテルマブルーと称される海の絶景だったり満天の星空といったもので、朝日を思い浮かべる方は余りいないでしょう。 確かに他の島と比較してここならではという特別感はありませんが、そこは日…

八重山諸島

【波照間島】波照間でのおススメランチはここ!島の食材を使ったこだわりのメニューが評判の食堂「あやふふぁみ」

島の人にランチのおススメの店を訪ねて教えてもらったのがここ「あやふふぁみ」。観光客の口コミや評価は勿論、地元の方の評判も良い店のようですね。 「あやふふぁみ」とは波照間島の古い言葉で「夕陽が沈んだ後の明るさと暗さが共存す…

八重山諸島

【波照間島】これを目的に島に訪れる方も。ちょっとした争奪戦も繰り広げられます。流通量が極端に少なく入手困難な波照間島の幻の泡盛「泡波」

波照間島と言えば、ハテルマブルーと称される美しい海や満天の星空を連想される方も多いと思いますが、泡盛ファンは勿論、そうでなくてもこの「泡波」の名前は耳にしたことがある方も多いんじゃないでしょうか? 島の『波照間酒造所』で…

ビーチ

【波照間島】無数のサンゴで覆いつくされた個性的なビーチ。その珍しさに人気上昇中の「サンゴの浜」

島の西側に位置する小さなビーチ。 行き方がややわかりにくいのですが、先ずはガイドブックにも載っている「ハマシタン群落」の入り口の前の道路を南に進み、舗装道路が途切れるところに右に進めるあぜ道があるのでそちらに向かいます。…