【波照間島】島に宿泊するなら是非朝日を!特別感はなくても、離島の澄んだ空気と水平線から昇る朝日に心が洗われます。




波照間島の象徴や代名詞的なものといえば、ハテルマブルーと称される海の絶景だったり満天の星空といったもので、朝日を思い浮かべる方は余りいないでしょう。
確かに他の島と比較してここならではという特別感はありませんが、そこは日本最南端の島、水平線には遮るものは何もなく、空気も澄んでいてとてもきれいな朝日を見ることができます。太陽が昇るにつれてオレンジに染まっていく空と海に心が洗われ、一日の活力を与えらえます。
写真は日本最南端の碑や波照間島星空観測タワーのある島の東南部の高那崎からですが、水平線から昇る朝日を見るには、最南端の碑や星空観測タワーよりも東側のポイントの方が適してます。
島に宿泊したならば、満天の星空の鑑賞だけではなく、是非朝日も鑑賞することをおススメします。

 

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