【黒島】ウミガメをはじめとする黒島の生物を研究・展示する「黒島研究所」。充実した展示物と、ウミガメやサメが間近に見られる貴重な体験に時間を忘れて楽しむことができます。




正式名称「特定非営利活動法人 日本ウミガメ協議会附属 黒島研究所」。
日本で見られるアカウミガメ、アオウミガメ、タイマイの全3種の飼育展示のほか、沖縄周辺海域のサメやウツボなどの魚、
更には黒島に生息するヤシガニやハブも見ることができ、小さいながらもかなり充実した展示内容となってます。
また資料展示室ではウミガメの剥製、サンゴやイルカの骨格などの生物標本等、こちらも見ごたえのある内容です。
ウミガメのエサやりが好評で、ウミガメと触れ合える貴重な体験についつい時間を忘れてしまいます。
小さな施設ですが八重山唯一の水族館的な施設。楽しい時間が過ごせること間違いないでしょう。

 

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